こんにちは!あやです!
前回のブログも見に来てくださったかた、ありがとうございます!
それでは今日は去年の夏の旅行の続きを書いていきます。
前回はこちら⇩
水上高原ホテル200に戻ってきた!

ラフティングを楽しんだ後は水上高原ホテル200まで戻ってきました!
ランチの時間だったのでホテルは出ずにランチバイキング。
この日はいちごムースにどはまりしていちごムースを食べまくったなるくん。
1つにはまるとそればかりとことんお替りする・・・( ^ω^)大丈夫なん?
最恐!?ツリートレッキングに挑戦!

フォレストアドベンチャーやSARUTOBIなど
今まで色々樹上アスレチックに挑戦してきた我々( ^ω^)!!
水上高原ホテル200のアスレチックもクリアしてやろうとやってきました!
・チップマンクコース:身長120〜200cm(10歳未満は大人の同伴必須)
・バンビーナコース:身長90〜120cm未満・体重25kg未満(保護者の同伴が必要)
と2種類コースがありますが、チップマンクコースに挑戦しました!
もういくつかやってんだZE!余裕だよ!余裕~!!!
いつもと同じようにプーリーを装着し、出発です!!
プーリーの使い方だってもう慣れたもんや!!

思ったより高いな・・・( ^ω^)
あれ・・・?前もこんな高かったっけ・・・?
なんだこの不安感は・・・
ひええええ・・・高い・・・怖い・・・怖いぃぃぃぃ・・・

なんだろうか・・・なんだか前よりずっと怖いのです。

固まるママを置いてどんどん進んでいく子供たち。
先頭にはパパがいますが、パパもなんだかずっと怖かったそう。
途中で怖さの正体がわかりました。

あぁ・・・なんだかコースの素材が心もとないのだ・・・
コースの木材や途中の休憩ポイントや、なんだか踏み抜いてしまいそうな怖さがある。
きちんと整備されていると思う、きっとそうだと思う。
でもフォレストアドベンチャーなどの専門施設と比べてしまうと、
年季の入った感じとか、端っこ腐ってない?と思うような部分があり、
それがめちゃくちゃ怖かったのだと思う( ^ω^)

そんな怖さを感じない子供たちはずんずん進む。
フォレストアドベンチャーはもっとガチガチに造られてるんだよ。
私は結局、作られた森でしかはしゃげない、ぬるま湯都会族だったんだ・・・
(ここも作られた森)

私のこと置いていかないで・・・!!

奥ではパパが綱渡りしてる。綱渡りあるのか・・・
もうずっとずっと怖いの続きだったけど・・・

最大級に怖かったのはなるくんの綱渡り
思い出すのも怖い。
なるくんはここでわざと手を放したのだ。
フォレストアドベンチャーでは子供はベスト型のハーネスなので間違っても落ちることはない。
だからあえて手を放して進むのが楽なポイントもあったんです。
それを覚えてて手を放した。
なるくんが宙づりで真横になったときは心臓が止まるかと思った。
ここのハーネスは腰まで。すっぽ抜けたら頭から落下する。
いきなりマジで怖い話ですが・・・
すぐに紐を掴むようにいってなんとか体勢を立て直してほっとしました。
そしてそのあとガチギレかましました。
手を放しちゃダメって言ったでしょうが・・・!!!

パパが撮ってた写真に残ってた私の綱渡り、迫りくる怒りのママ
今そっち行くから待ってなさい!!!
・・・(やっちまった)
ガチギレしてたから綱渡りはもはやまったく怖くなかった

このあとはあまり写真を取ってませんでしたが、
チップマンクコースのラストはなんと200mのジップラインです。
森に突っ込んで終わります。
チップマンクコース@水上高原ホテル200
— あやさー (@ayasai1) August 15, 2025
200mのジップライン!#天パ家族 pic.twitter.com/amBgj3V3jp

色んな意味で一番怖かったアスレチックだった。
しかもこのとき最後空がぐーっと暗くなってきて雷がゴロゴロなりだしてたんです。
樹上にいるのに雷も怖すぎた( ^ω^)!!
なるべく足早にアスレチックを終わらせましたが、帰り道は雨に降られちゃいました。
ここらでそろそろホテルを出て次に向かいます。
続きはまた次で~
☝子供たちの靴や足の激臭にウィルクレンズ!
ぱぱっと靴の中に粉を入れて靴をとんとんして全体に粉をいきわたらせるだけ!
まじであっという間に臭い無くなります(;'∀')
子供たち臭わなくなります。自分の靴にもいれますw
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SARUTOBI⇩
